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美少女戦士は淫らなウィッチの夢を見るか

ご無沙汰してました。
以前書いた「セーラーウラヌス、ネプチューン悪堕ち」の続編です。








ウラヌスとネプチューンがダイモーン化した後、セーラームーンは残りの4戦士の手を借りて何とか逃げ延び、聖杯を守り通した。しかし、その直後からデスバスターズは確実に動き出していた。


ダイモーンと化したウラヌスとネプチューンがミストレス9の玉座の前の階段の下に恭しく侍る。二人の髪は赤く染まり、唇には紫色のルージュが引かれている。白衣に身を包んでいるが、中には淫らなボンテージをまとっている。
「占いか…面白い。お前が作ったダイモーンの卵を早速使わせてもらおう。ダイモーンネプチューン」
「ありがたき幸せですわ。我らが沈黙のメシア」
「我々は引き続きピュアな心の回収を続けます」
「よかろう。丁度退屈していたところだ。正義の戦士が魔女へと堕ちる。いい余興ではないか。フフフ…アハハハハハッ!」


ミストレスへの謁見が終わると、二人の下僕は部屋へと戻った。
「さて、主がお手を煩わせて下さるんだ。俺たちも働かないとな」
ウラヌスがつぶやくが、ほほを赤く染めたネプチューンはウラヌスの言葉も耳に入らない様子で彼女に身をすりよせる。
「ん?おいおい。仕方ないな、みちるは」
「少しだけでいいのよ。あなたが欲しいの。んっ!」
言うが早いか、ウラヌスの唇を荒々しく貪る。
「ん…んん…」
少しと言っておきながらも、なかなか離れようとせず、やがてしぶしぶ離れた時も名残惜しそうにウラヌスを見つめる。
そして、ためらいつつ自ら白衣をめくると淫靡なボンテージがあらわになる。すでに秘部はぐっしょりと湿り、太ももを伝って愛液が垂れていく。
「お願い…」
「もうそんなになって…壊れちまっても知らないぜ」
ウラヌスが白衣を脱ぐとそこにはありえないものがそそり立っていた。
「…はあん。はるかの・・・おちんぽぉ」
思わず淫靡な吐息を洩らすと、淫らな雌となったネプチューンはすぐにそれを自分の秘部へと導き、腰を振り始めた。
「壊して!私を…どうしようもない…くらいまで汚して…どこまでも堕として!はるか…んっ!…ああっ!」


「フフッ。ダイモーンウラヌスとダイモーンネプチューン。便利な手駒を手に入れたものだ」
荒々しく交わる下僕たちの嬌声を背に闇の女王は次の計画に向けて歩を進める。


日が暮れてからしばらく経った頃、レイは炎を前にして占いを続けていた。
ウラヌスとネプチューンが堕ち、プルートが姿を消した現状において、セーラー戦士たちは圧倒的に不利な立場にある。レイはその苦境を打開する方法を必死に模索していた。
「・・・・・・。駄目なの・・・?」
何も結果を得られず、柄にもなく弱音を吐いてしまう。
「でも・・・、はるかさん、みちるさん。絶対に私たちが正気に戻してみせます!」
気を取り直して占いを続ける。
「ん?これは・・・」
しばらくして、炎の中に異変が起こる。数秒間揺らめいた後、浮かび上がる妖艶な姿。
「ミストレス9!」
突如現れた敵の像に驚きを隠せない。しかし、その後にはもっと驚くべきものを目にする。
「そんな・・・どういう・・ことなの?」
そこにはミストレス9にかしずく5人の少女の姿があった。かすんではいるが、それが誰なのかははっきりとわかる。
「うそでしょ・・・私たちがミストレス9に?」
動揺してすばやく炎の中に視線を泳がせる。やがてミストレス9に目を向けると、レイは凍りついた。ミストレスはレイの方をまっすぐに見つめ、勝ち誇った笑みを浮かべている。
「見えるだろう、未来が。ネオウィッチーズ5。お前たちのあるべき姿だ」
レイは頭を抱えてガタガタと震える。その視線の先では、ミストレス9にかしずく5人の少女の姿が炎の中で揺れていた。
「あ…ああ…。どうしてこんなことが…」
「お前の占いに介入することなど、私の力をもってすれば造作もない。私に仕える淫らな魔女となれ。セーラーマーズ」
そう囁きながら、ミストレス9が炎の中で紺色のドレスをたくしあげ、その淫靡な肢体を露わにする。
「なぜなの?目がそらせない」
ミストレスと目を合わせた時点でレイは彼女の術中にはまっていた。目は虚ろになり、徐々にほほが赤く染まっていく。
「あ・・・ああ・・・」
目の前の淫靡な闇の女王に倣うように巫女装束を少しずつはだけていく。
「その調子だ。ためらうことなく快楽に身を任せるがいい」
ミストレスが妖艶にささやきかけると、レイはだらしなく口を開いて蕩けた笑みを浮かべた。
「あはぁん・・・。んんっ・・・」
言葉にならない声をもらしながら自らの秘部へと手を伸ばす。部屋中を満たす邪悪な気にももはや注意を払う様子はない。
「フフ、いい子だ。あとは…」
ミストレス9の目が妖しく光ると、レイの瞳からは完全に光が失われた。
「さあ、私のかわいい人形よ!んっ!」
「あっ!あああっ!!」
ミストレスが自分の秘部をまさぐると、それをなぞるようにレイも自慰を始めた。
「いい声で鳴くじゃないか。オマンコも、アハハ!もうこんなにぐっしょり濡れて!」
満足気に笑うミストレスをレイは物欲しそうに見つめ、媚びるような声で呼びかける。
「ああ・・・気持ちいい・・もっと・・・もっとオマンコいじらせてぇ!」
ミストレスに体のコントロールを奪われたレイは自らの意思では動けない。
「フフ。ならば自分の立場を考えてみるのだ。おまえは誰で何がしたい?」
「あああ・・・」
部屋を満たしていた邪悪な気がレイの周りに集まる。
「お願いです。ミストレス9様。変態オマンコ女のレイちゃんにもっとオマンコいじらせてください!オナニー・・・させてぇぇ・・・」
敵であるはずのミストレスを主人と認め、懇願する姿はすでに正義のために戦う戦士のそれではなく、一匹の淫靡な雌のものに変わり果てていた。
「アハハハハハッ!それでいい」
ミストレスが高笑いすると、レイの周りを漂っていた邪悪な気がレイの体へと入りこんでいった。
「あっ!ああああああああああっっ!!!」
闇に包まれたレイの髪と瞳は赤く染まり、額には黒い星が浮かび上がった。
「あはぁ…これ、いいぃ…オマンコもぉ…」
ミストレスの下僕として生まれ変わった後もレイはオナニーを続ける。
「慌てなくてもすぐに最初の餌が届く。初めての味を存分に楽しむがいい」
「ああっ!ありがとうございます。ご主人さま。・・・早く欲しいのぉ…おちんぽぉ…」
蕩け切った表情でよだれを垂らす様には、かつての凛とした戦士の面影は微塵も残されていない。

「レイさん!さっきの声は!・・・なっ!?」
レイの叫び声を聞き、駆けつけた雄一郎は目の前の光景に愕然とした。
変わり果てた姿のレイがクチュクチュと音を立てて自慰に耽っている。
「レイ…さん?」
「あはあ・・・待ってたわ、雄一郎。おちんぽ…ちょうだぁい…」
レイはすぐに雄一郎のものを取り出しにかかる。
「そんな…うっ!」
レイの放つ強烈な淫気にあてられて、逡巡する暇もなく勃起してしまう。
「もうこんなに大きくなった。アハハ!んんっ!」
淫気で脱力した雄一郎を押し倒すと、レイは前戯もなしに交わった。
「ああああんっっ!!いいっ!オマンコ…気持ちよくて…あひいいいい!!」
激しく喘ぎながら腰を振る。

淫気に身も心も支配されたレイが絶頂を迎えるのにそれほど時間はかからなかった。
「んっ!あっ!止まらない!止まらないのぉ…イクっ!イっちゃうぅ…レイちゃんの中に濃いのいっぱい出してえええええ!!」
「レイさん・・・うっ・・・あああっ」

「あああ…雄一郎のザーメン、とってもよかったわぁ」
「く…ああ…」
レイに精気を吸いつくされた雄一郎は床に倒れ伏している。
「レイ…さん…」
「心配しなくても、あなたは私の操り人形として使ってあげるわ。ほら」
レイの手にはどこからともなく現れたダイモーンの卵が握られていた。
「う…あああ」
「さあ」
レイの放ったダイモーンの卵が雄一郎の中にズブズブと入っていく。
「うわああああああっっ!!」
「生まれなさい!私のかわいいダイモーン!」
雄一郎の体が妖しげな光に包まれ、バキバキと不気味な音を立てながら人ならざるものへと変わっていく。
「フフフ。さて、私も」
そう言うと、レイの体を覆う赤い衣服が現れる。胸元のみを隠す短いトップスに、下は丈のやや短いパンツ。ウィッチーズ5のユージアルのものだ。
「いかがですか。ご主人様」
生まれ変わったレイが炎の方を振り返ると、そこには再び彼女の主、ミストレス9の姿が浮かび上がっていた。
「素晴らしい。それでは、お前の新しい役目を確認しておこうか」
「はい。私はミストレス9様にお仕えする淫らな魔女、デスバスターズのウィッチマーズです!」
闇の女王にかしずくことに心から喜びを覚えるように、かつての戦士は自らの堕落を嬉々として認めた。
「あとのことはわかっているな」
「はい、お任せください。すぐに他のセーラー戦士たちもご主人様のウィッチに変えてみせます。アハハハハハッ!!」

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ミストレス9

早く次の話しが見たいですいつもこれを見ながらオナニーしてます

No title

そろそろ再開して欲しいです。

Re: ミストレス9

≫むらさん

ありがとうございます。
単純にセーラームーンは好きな上に、ミストレス9様は悪堕ちキャラの中でも特に好きなので、何かしら書きたいと思ってます。

Re: No title

≫ムラさん

≫ムラさん

書きますよ。
更新は滞ってますが、悪堕ち作品はひたすらチェックしてます。

ただ、これから就活なのです。
でも、逆にある種のセラピーになりそうなので、書けるんじゃないかなーとも思ってます。

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